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↑右から見るとこんな感じの図
機材をブラ下げるフレームが完成したところで、いよいよ搭載。
(最近更新ネタがないので、放置プレー中の水素バイクの制作レポートの続きなど)

↑左から見るとこんな感じの図
操作用のスイッチ意外は、基本的に全てこのフレームに搭載です。
つかみ所のない箱型の機材なので、枠を作って納め、ソレをフレームへボルトで固定。

↑外殻用の関節完成の図

↑部品にするとこんな感じの図
で、お次は、外殻用の関節。膝で機材を潰さないようにするためのガードと、水素タンク押さえ兼シートを
コレで支持します。これだけじゃ、何のことだか判らんでしょう。むふふふー。

↑外殻用関節、溶接完了の図
って事で、外殻用の関節を、水素タンクのフレームへ溶接。
これで、考えなければいけない部分は、ほぼ完了。後は基本的に作業をこなすだけの力仕事。
つづく!
【関連サイト】
INOUE BORING blog
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このネタ大好きです
お元気?
家は川口ではありませんで、
戸田公園です。
この水素バイクネタとっても大好きです。
自分の会社がガス関係の仕事してるんで・・・・・・。
水素バイクの燃料充填所は、
最近のとっても最新のスタンドでチャージですね。。。。
燃料電池社用の充填所にて数百円で満タンになると思います。
詳しくは長くなるのでまた今度遊びに行ったときにでも・・・・・。
なかなか無いけどね。
以上山ちゃんより