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↑完成全体の図
いろいろイタズラする上で、システムの不調がコワイので、サブのOSを立ち上げました。
メインのシステムに全く影響を及ぼさないように、別のドライブに構築した訳で、
メインとサブの切り替えをするのがメンドッチー。
って事で、HDD用のスイッチを付けてみましたヨ。

↑カバーにスイッチ用の穴を開けるの図
ま、ま、コレは別に問題ナシ

↑カバーに文字を入れてみるの図
恥ずかしい仕様にしたのは訳があるのでッス...

↑完成の図
って事で、午後から外での用事も済ませ、残り少ない時間で作業もナンですから、
今回も毎度バカバカしく遊んでみました。
まー、別にコレと言ってチャレンジ的要素がないので、今回はカバーの表面に文字を入れ、
機械の操作盤風味にしてみよう! って事で、カッティングマシンを使い、無駄にカバー全体の文字を
一枚モノで切ってみました。いやぁー、文字の配置と位置合わせはたいした問題では無かったけれど、
割とでっかい字でも、細いからゴミ取りが辛いのねぇ。小さい字は、ことごとくゴミ取り中に
剥がれちゃってもう大変。アプリケーションシートに転写したのは良いけど、
今度は張り込む時にシートと一緒に剥がれちゃうし。
うーむ、こういうのも、かなり奥が深いのねぇ。
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