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↑組み立て中の図
先週末、昨年8月にご注文頂いた2009年モデルのWR125が入荷しました。

↑箱開け中の図

↑箱の板、取り出し完了の図
って事で、いつものように、最初の大仕事は車体の入った木箱の受け取り。
ガラスの腰が、蜘蛛の巣模様になったのは言うもまでもなく。ビキビキ鳴っております。
で、どうにか作業場前に引きずり降ろし、開梱開始。
意外と人気のある、ハスク木箱。側面の板をなるべく傷付けないように剥がして行きます。
肝心の車体。いつもながらフロントタイヤの外れていてムカツキつつ、車体を箱から引きずり出します。
んで、用が済んだ木箱を、処分してもらえる状態にカット。これだけで一日のヤル気を使い果たすんですなぁ。

↑イロイロ作るの図

↑組み付けるの図
毎度、ツッコミどころ満載です。多くは語るのは止めておきましょう。
全体に品物は良いのに。モッタイないので、頑張って組み立て。ナゼかいつもイロイロ作りますなぁ。
しかし、メーターの電池くらい、マトモなの入れておいて欲しい。不良品かと、アセるんですよねぇ。

↑使うボルトにも、色気を出すの図

↑顔はこんな感じの図

↑横からはこんな感じの図

↑後ろからはこんな感じの図
うーむ、スカスカっぷりが、すげーカッチョ良い。
競合車の価格は、軒並み3桁万円。今となっては、決して高額には感じられなくなってしまいましたなぁ。
自分用にも買って置けばよかったかもと、チト後悔。(そんなお金はないのだけれど)
って事で、納車までのしばらくの間、眺めて楽しんでおる訳です。
(U原さん、ゴチになりますっ!)
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