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↑スイングアーム抜けてますの図
ザピィ先輩の125DUKEへのイタズラは続いているだっつの。
こ数日の総集。

↑フランジ類完成の図
箱がなんとなく形になってきたので、サイレンサーとの接続を考え始めなければな、
頃合いです。とりあえず、何も考えずにエキゾーストパイプのフランジ部分を作製。
溶接するので、歪みを考えて嵌合の公差は超ガバチョ。
(でも、まー、歪み過ぎちゃって後で修正する事になったんですねぇ。(涙))

↑材料切り出し完了の図

↑巻き巻きっと、パイプ完成の図
で、フランジができると、接続するパイプの作製。
具合の良いパイプを市販品で探すのは面倒なので、巻いてしまいませう。

↑箱上半分の側面板完成了の図

↑後面板も作ってテープで仮止めの図

↑車体に仮組して干渉チェックちうの図
で、箱の上部にとりかかります。この時点で、スイングアームをいじらずに
箱を組み込む事を断念。スイングアームピボットのシャフトを引き抜いて
半ズラしにして隙間をつくって入れちゃう事を良しと致しました。
でないと、いつまで経っても前に進まないッス。
ちょっと制約が無くなったので、車体の回りの部品ギリまで箱を拡張。
でも、まー、箱を仮組するのに、スイングアームとリアショックを脱着するので、
確認作業にちーと時間がかかるようになってしまったのはイタイっす。

↑フランジの穴開け完了の図

↑フランジ取り付け完了~の図
で、箱の板を溶接し終わったら、今度はサイレンサーとの位置関係を
確認しつつ、ナイスな角度でエキゾーストパイプのフランジを取り付け。
取り付け部分が箱の角なので、穴の加工は全て手作業。
さらに、確認の為、車体に取り付けては外しを繰り返すので、
大変x3時間がかかりました。
で、フランジが溶接の際に歪んじゃって、パイプ側の部品が入らなくなったゾと。
はぁ~。
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