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↑タイヤ外したの図
BMWのR100GSのリアタイヤのパンク修理です。

↑普通にしてるとダイジョーブの図

↑引っ張られるとブクブクの図
先日行われた、FLY!BIGでオフビレを走行した際に、トラブル発生。
走らなければ平気なんですけど、数周走ると抜けちゃうとの事。
チューブを出して点検しても、穴らしきものは見つからず。
もちろんタイヤには何も刺さっておりません。
何ダベ~とオーナーO澤さんと悩んでましたが、ナールホド。
チューブが引っ張られると、口金の根元から抜ける模様。
満へ~頂きました。
ってか、やっぱクローズドコースでグイグイ押し気味で走らせるのって、
ヒジョーに負担がかかる事なんですねぇ。普段は普通に乗っていて、
タマにいじめる車両など、使用時間が長い部品には要注意って事スか?
ともあれ、これで心置きなくチューブ交換できますね。
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口金のナットを締め込んでいたのでは?あそこは遊ばせないと。