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↑とりあえず走れる状態になったの図
基礎屋のおっちゃんより預かりしバイク、CL400というモデルらしい。
二輪車が流行っていた時代、いろいろなモデルがあって、選び放題だったのになぁ。
排気ガスの規制があったにせよ、廃盤モデルが多すぎるッスよ。

↑おNEWのゴムパーツを組み込んだの図
そんな訳で、放置プレーされたいたと思われるこのCL400ちゃん、
基本的には燃料系がお腐れモード。お腐れ燃料タンクと、お腐れキャブをどうにかすれば
アッサリと動きました。が、ガッツリ予算を取れないお腐れモードからの復帰。
この先、燃料タンクからのゴミや、取り除ききれていないキャブレタ不調による
燃料のオーバーフローと戦う事になるのでしょう。
元気に走りそうなら、じゃかじゃか消耗部品を交換するつもり。
さて、安定稼働する日はいつだ?(って、まだ走らせてもいませんが)
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