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↑箱を載っける方法、検討ちうの図
D-TRACKER125、後ろに箱を載っける事になりました。
一番の悩み所である箱の選定は完了。ただ今入荷待ち。
純正オプションで用意されているリアキャリアの説明には、
テールボックスは載せてくれるなとの但し書きが入ってるしー。
そんな訳で、車体に載っける方法を検討ちう。まー、どーにでもなるっしょ。

↑各部給油ちうの図
なんとなくやるべき事は済んだので、先日のDOAに投入しちゃったばっかりに、
無用のストレスを与えてしまったモンすたーの整備などしてみました。
フロント回りを分解するのが面倒くさくなったのでそちらは華麗にスルーし、
雨中決戦でジャリジャリになっちまったワイヤー類に油をくれてみましたヨ。
各部スルスルになって気持ち良し。特にフロントブレーキはカチッとしたタッチが蘇り◎。
超手抜きなエンジンの整備を終え、DOAでほぼいきなり全開で走らせてみた訳ですが、
機嫌良く走ってくれました。気になっていたクランクの暴れっぷり修正後ですが、
今まで全く意識しなかったフロントタイヤのアンバランスによるものと思われる
縦揺れが気になるようになり、良くも悪くも車体の共振点に変化があったようです。
長時間走行時の、手のしびれ具合は確実に小さくなりました。
その後、またもやマッハでねじれてしまったのか定かでないですが、概ね良好な模様。
出力特性的には、チート調子に乗ってポートを掘りすぎたせいか、
低回転でのドコドコ感が薄れちゃいましたが、ちょっと頑張れば幹線道路の四輪車の流れに
乗れるようになってしまいました。完全に使い方とマッチしない
手法を取ってしまった模様。過ぎたるはホニャララ。深く反省。
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